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ABOUT MUMM

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Brand Story

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1827

シャンパーニュ地方の中心ランスでドイツの由来あるワイン商マム族によってメゾン マムが創業されました。

1827年の創業当初より、創業者ジョルジュ・エルマン・マムがモットーにしていた「Only the Best〜最高のシャンパーニュだけを〜」追求する姿勢にも反映されています。

1840

1840年にヴェルズネイに最初のブドウ畑を購入すると同時に、現在も使われている圧搾を設置しました。

ブドウの搾汁を購入するのではなく優れた畑を有する生産者から直接ブドウを買い付けるという、当時はまだなかった供給体制を確立しました。

1876

ジョルジュ・エルマン・マムがキュヴェ ブリュットのボトルネックに赤いシルクリボンの装飾を施し、メゾン マムのアイコン「マム コルドン ルージュ」が誕生しました。

このリボンは、フランスで最も権威ある勲章であるサンルイ勲章やレジオンドヌール勲章の受賞者に授与される赤色の綬 (フランス語でコルドン ルージュ) からヒントを得たものでした。

視覚的なインパクトの強さもさることながら、卓越したシャンパン メゾンとしてのメゾン マムの正当な評価の確立につながりました。

1900

メゾン マムは1904年に英国王室御用達のシャンパンに指定され、同年に実施されたダービーの日には、バッキンガム宮殿での祝宴に供されるという創業以来初の名誉を賜りました。

現在でも、G.H.マムはエリザベス2世御用達のシャンパンです。その証として、ボトルのネックには、英国王室御用達の印である王家の紋章が表示されています。

日本でも、メゾン マム独自のスタイルが好評され、1911年から1914年、または1920年から1926年の間に日本皇室御用達のシャンパーニュに指定されました。

1957

「マム ロゼ」(旧品)のボトルには、見事な芸術作品が描かれています。コルクの上部のキャップを飾るバラの絵柄は、日本人画家のレオナール・フジタ(藤田嗣治)が描いたものです。

1957年、メゾン マムの当時の社長だったルネ・ラルーは、「マム ロゼ」(旧品)のイメージにふさわしいマークを探していました。
熱心な美術品収集家だったラルーは、親交のあったフジタにデザインを依頼。これを受けて水彩画による「レオナール・フジタのバラ」が誕生しました。

2017

世界的デザイナー、ロス・ラブグローブによる斬新なデザインの
「マム グラン コルドン」が日本で発売。

ブランドを象徴する赤色のリボンがボトルに彫り込まれた、立体的かつユニークなデザインとなっています。長くスレンダーなボトルネックにより、香りにさらなる熟成感が加わり、ピノ・ノワール特有の力強い味わいを一層しっかりと表現しました。

革新的でアイコニックなボトルデザインの「マム グラン コルドン」は、シャンパーニュの世界にも新たな幕開けをもたらします。

PRODUCT

マム グラン コルドン

2017 年秋より、メゾンのアイコンである「コルドン ルージュ」が、フレッシュで力強い味わいはそのままに、世界的 デザイナー ロス・ラスグローブにより、フランスの最高勲章レジオン・ドヌールを模した赤いリボンがボトルに彫り 込まれた、立体的かつ斬新なデザインの「マム グラン コルドン」に生まれ変わりました。

 

THE LOOK 

2017 年秋より、メゾンのアイコンである「コルドン ルージュ」が、フレッシュで力強い味わいはそのままに、世界的 デザイナー ロス・ラスグローブにより、 フランスの最高勲章レジオン・ドヌールを模した赤いリボンがボトルに彫り  込まれた、立体的かつ斬新なデザインの「マム グラン コルドン」に生まれ変わりました。

THE AROMAS

熟したピーチ、アプリコット、パイナップルのみずみずしいアロマがグラスからあふれ出て、 バニラとカラメルのほのかな香り、イースト、ドライフルーツ、ハチミツの芳香が広がります。

THE TASTE

口に含むと、もぎたての果実とカラメルの香りが織りなす鮮烈で複雑な風味が広がり、余韻の 長いフィニッシュへと続きます。

FOOD MARRIAGE

白身の肉類やお魚の料理に幅広く合う、あらゆるシーンを演出します。

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